- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
連結損益計算書
| (単位:千円) |
| 当連結会計年度(自 平成30年4月1日至 平成31年3月31日) |
| 売上高 | 4,992,486 |
| 売上原価 | 3,722,844 |
連結包括利益計算書
2019/06/12 11:00- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
当第3四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失の金額に関する情報
2019/06/12 11:00- #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2019/06/12 11:00- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2019/06/12 11:00 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社グループは、適時・適確な判断による事業展開を可能にし、事業を継続的に発展させていくためには、収益力を高め、適正な利益確保を図っていくことが重要と認識しております。具体的には売上高、営業利益及び経常利益を重要な経営指標と位置付けており、中期的な経営指標として、連結売上高営業利益率7%以上の達成を目標に掲げております。
(3)経営戦略等
2019/06/12 11:00- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
いう5つの強みを活かして、ワンストップで高品質なサービスを提供することにより、中堅・中小企業の発展、成長に貢献するために取り組んでまいりました。
この結果、当連結会計年度におきましては、売上高は4,667,033千円(前年同期比11.0%増)となり、営業利
益104,265千円 (同271.1%増)、経常利益113,745千円(同179.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益76,926
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