- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報
2020/06/29 14:20- #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、2018年4月1日以降に取得した建物附属設備は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 6~22年
車両運搬具 2年
工具、器具及び備品 4~20年
(2)無形固定資産
市場販売目的のソフトウエアは、販売見込数量に基づく償却額と残存見込販売有効期間(3年)に基づく均等償却額との、いずれか大きい金額によっております。
自社利用のソフトウエアは、見込利用可能期間(5年以内)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(4)長期前払費用
定額法によっております。2020/06/29 14:20 - #3 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2020/06/29 14:20 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2020/06/29 14:20- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度末における流動資産は、現金及び預金および未収消費税等の増加等により、1,601,421千円(前連結会計年度末比237,204千円の増加)となりました。
(固定資産)
当連結会計年度末における固定資産は、無形固定資産の減少等により、244,171千円(前連結会計年度末比31,314千円の減少)となりました。
2020/06/29 14:20- #6 追加情報、財務諸表(連結)
新型コロナウイルス感染症(以下、本感染症)の拡大に伴い外出自粛が強く呼びかけられている影響で、既存顧客の一時的な広告掲載の停止などにより、売上高の減少等、翌連結会計年度の当社業績への影響が見込まれます。また、本感染症は経済、企業活動に広範な影響を与える事象であり、本感染症拡大の収束時期やその影響の程度を正確に予測することは困難であります。
固定資産に関する減損損失の認識要否の判断及び測定、繰延税金資産の回収可能性の判断等の会計上の見積りを行うにあたっては、当事業年度末時点において入手可能な情報に加えて、当事業年度末日後の緊急事態宣言の延長及び2020年4月時点の業績の状況も踏まえて判断した結果、第1四半期会計期間(2020年4月1日から2020年6月30日まで)までは現在の状況が続くものの、翌第2四半期会計期間(2020年7月1日から2020年9月30日まで)以降は徐々に回復が進んでいくものとの仮定を置いております。
2020/06/29 14:20- #7 追加情報、連結財務諸表(連結)
新型コロナウイルス感染症(以下、本感染症)の拡大に伴い外出自粛が強く呼びかけられている影響で、既存顧客の一時的な広告掲載の停止などにより、売上高の減少等、翌連結会計年度の当社業績への影響が見込まれます。また、本感染症は経済、企業活動に広範な影響を与える事象であり、本感染症拡大の収束時期やその影響の程度を正確に予測することは困難であります。
固定資産に関する減損損失の認識要否の判断及び測定、繰延税金資産の回収可能性の判断等の会計上の見積りを行うにあたっては、当連結会計年度末時点において入手可能な情報に加えて、当連結会計年度末日後の緊急事態宣言の延長及び2020年4月時点の業績の状況も踏まえて判断した結果、翌第1四半期連結会計期間(2020年4月1日から2020年6月30日まで)までは現在の状況が続くものの、翌第2四半期連結会計期間(2020年7月1日から2020年9月30日まで)以降は徐々に回復が進んでいくものとの仮定を置いております。
2020/06/29 14:20- #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
当社及び国内連結子会社は定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
2020/06/29 14:20- #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2020/06/29 14:20- #10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
形固定資産
当社及び国内連結子会社は定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
2020/06/29 14:20