ソフトウエア
連結
- 2019年3月31日
- 3089万
- 2020年3月31日 -29.33%
- 2183万
個別
- 2019年3月31日
- 3089万
- 2020年3月31日 -29.33%
- 2183万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- (1)減損損失を認識した資産2020/06/29 14:20
(2)減損損失に至った経緯場所 用途 種類 本社(東京都港区) 事業用資産 ソフトウエア
ブランド事業に関連するソフトウエアについて、当初想定していた収益が見込めなくなったこと等から、減損損失を認識しております。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、2018年4月1日以降に取得した建物附属設備は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 6~22年
車両運搬具 2年
工具、器具及び備品 4~20年
(2)無形固定資産
市場販売目的のソフトウエアは、販売見込数量に基づく償却額と残存見込販売有効期間(3年)に基づく均等償却額との、いずれか大きい金額によっております。
自社利用のソフトウエアは、見込利用可能期間(5年以内)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(4)長期前払費用
定額法によっております。2020/06/29 14:20 - #3 売上原価明細書(連結)
- ※2 他勘定振替高の内訳は次のとおりであります。2020/06/29 14:20
(原価計算の方法)項目 前事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) ソフトウエア(千円) 969 -
当社の原価計算は、実際原価による個別原価計算であります。 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額及び当期減少額の主なものは、次のとおりであります。2020/06/29 14:20
建物 増加 営業所改装費用 3,977千円 工具、器具及び備品 増加 サーバー費用 11,677千円 ソフトウエア 増加 自社メディア改修費用 5,150千円 ソフトウエア 減少 人事評価システム減損 4,256千円 長期前払費用 増加 サーバー保守ライセンス費用 2,026千円 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法を採用しております。2020/06/29 14:20
ただし、市場販売目的のソフトウエアについては、見込み販売可能期間(3年)における見込み販売数量に基づく償却額と販売可能な残存有効期間に基づく均等配分額を比較し、いずれか大きい金額を計上しております。
また、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法によっております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)無形固定資産2020/06/29 14:20
市場販売目的のソフトウエアは、販売見込数量に基づく償却額と残存見込販売有効期間(3年)に基づく均等償却額との、いずれか大きい金額によっております。
自社利用のソフトウエアは、見込利用可能期間(5年以内)に基づく定額法によっております。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
当社及び国内連結子会社は定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
また、在外連結子会社は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 6~22年
その他 2~20年
② 無形固定資産
定額法を採用しております。
ただし、市場販売目的のソフトウエアについては、見込み販売可能期間(3年)における見込み販売数量に基づく償却額と販売可能な残存有効期間に基づく均等配分額を比較し、いずれか大きい金額を計上しております。
また、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法によっております。2020/06/29 14:20