フィードフォースグループ(7068)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - DX事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2020年8月31日
- -518万
- 2021年8月31日 -657.7%
- -3930万
- 2022年8月31日 -281.66%
- -1億5000万
- 2023年8月31日
- -4300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (のれんの金額の重要な変動)2023/10/13 15:10
「DX事業」において、シッピーノ株式会社及びテープス株式会社に関連するのれんについて、将来の事業計画を見直した結果、当初計画していた収益が見込めなくなったと判断したため、前第1四半期連結累計期間にのれんの未償却残高343百万円を減損損失として特別損失に計上いたしました。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年6月1日 至 2023年8月31日) - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/10/13 15:10
当第1四半期連結累計期間(自 2023年6月1日 至 2023年8月31日)報告セグメント 合計 プロフェッショナルサービス事業 SaaS事業 DX事業 プロフェッショナルサービス
財又はサービスの種類別に分解した顧客との契約から生じる収益は以下のとおりであります。 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- (のれんの金額の重要な変動)2023/10/13 15:10
「DX事業」において、シッピーノ株式会社及びテープス株式会社に関連するのれんについて、将来の事業計画を見直した結果、当初計画していた収益が見込めなくなったと判断したため、前第1四半期連結累計期間にのれんの未償却残高343百万円を減損損失として特別損失に計上いたしました。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ※EBITDA=営業利益+減価償却費+のれん償却額2023/10/13 15:10
そのなかで、当社グループは「『働く』を豊かにする。~B2B領域でイノベーションを起こし続ける~」をミッションに掲げ、「プロフェッショナルサービス事業」、「SaaS事業」、「DX事業」の3セグメントにおいて事業を展開しております。
セグメントの業績は、次のとおりであります。