営業利益又は営業損失(△)
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2017年5月31日
- -2882万
- 2018年5月31日
- -2562万
- 2019年2月28日
- 930万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント間取引消去によるものであります。2019/06/27 15:00
2.セグメント利益又は損失(△)の合計額は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2019/06/27 15:00
報告されている事業セグメントの会計処理は、「重要な会計方針」における記載と同一であり、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。なお、当社は、事業セグメントに資産を配分しておりませんが、当該資産にかかる減価償却費についてはその使用状況によった合理的な基準に従い事業セグメントに配分しております。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 セグメント表の脚注
- グメント利益又は損失(△)の合計額は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。2019/06/27 15:00
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済状況のもと、当社では、プロフェッショナルサービス事業においては顧客対応の体制強化によりサービスの充実を図るとともに、SaaS事業においては新規機能の開発を積極的に行いユーザビリティ―の向上に取り組みました。営業面においては、人員数及び組織的な管理体制の両面で強化を行い、新規取引先の開拓等の事業展開に対する販売促進活動に注力してまいりました。2019/06/27 15:00
この結果、当第3四半期累計期間の経営成績は、売上高490,241千円、営業利益9,302千円、経常利益7,437千円、四半期純利益7,133千円となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。