- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
2020/04/14 11:48- #2 事業等のリスク
なお、文中の将来に関する事項は、本四半期報告書提出日現在において当社グループが判断したものであります。
・M&Aにおけるのれんの減損リスク等の影響
当社グループでは、連結貸借対照表において企業結合により生じた多額ののれん及び顧客関連資産を計上しております。これらの資産については、今後の事業計画との乖離等によって期待されるキャッシュ・フローが生み出されない場合、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
2020/04/14 11:48- #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
アドバイザリー費用等 6,454千円
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
2020/04/14 11:48- #4 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれん償却額は、次のとおりであります。
2020/04/14 11:48- #5 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
2020/04/14 11:48- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
なお、アナグラム株式会社については、2019年12月31日をみなし取得日として、当第3四半期連結会計期間より連結の範囲に含めております。
この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高918,633千円、EBITDA(営業利益+減価償却費+のれん償却額)247,911千円、営業利益218,715千円、経常利益165,095千円、親会社株主に帰属する四半期純利益60,556千円となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。
2020/04/14 11:48- #7 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
2020年5月期以降(2020年5月期を含む。)の各決算期末における借入人の連結ベースの債務償還年数を3以下に維持すること。
なお、本件の「債務償還年数」とは、借入人の連結ベースで算定される、(ⅰ)ある事業年度末日における有利子負債から同事業年度末日における現預金及び運転資金(運転資金=売掛金・受取手形+前渡金+棚卸資産-買掛金・支払手形-未払金)を控除した金額を、(ⅱ)当該事業年度における当期純利益に同事業年度における減価償却費及びのれん償却額を足し戻した数値で除した数値をいう。
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