営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年5月31日
- 4億1573万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント間取引消去によるものであります。2020/10/19 15:25
2.セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
【関連情報】 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2020/10/19 15:25
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②当連結会計年度の経営成績等の状況に関する認識及び分析・検討内容2020/10/19 15:25
当連結会計年度における経営成績は、2020年1月のアナグラム株式会社の連結子会社化に加え、SaaS事業の各サービスでの利用企業の増加及び利用単価の上昇により、売上高は1,526,284千円となりました。また、労務費及び人件費は事業拡大に伴い増加したものの、営業利益は415,737千円となっております。
プロフェッショナルサービス事業では、売上高は1,050,028千円、セグメント利益は373,214千円となりました。アナグラム株式会社の連結子会社化により、売上高が592,872千円計上されたことに加え、「Feedmatic」において新規顧客の増加や既存顧客での広告運用額増加等により順調に売上が増加しましたが、4月以降は新型コロナウイルス感染症拡大の影響により、各サービスの売上高は大きく減少しております。