- 7068
- 2026/08/31
- 時価
- 150億円
- PER 予
- 9.86倍
- 2020年以降
- 8.09-234.34倍
(2020-2026年) - PBR
- 4.1倍
- 2020年以降
- 2.79-20.85倍
(2020-2026年) - 配当 予
- 3.17%
- ROE 予
- 41.52%
- ROA 予
- 17.98%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2021/04/14 11:21
前第3四半期連結累計期間(自 2019年6月1日至 2020年2月29日) 当第3四半期連結累計期間(自 2020年6月1日至 2021年2月28日) 減価償却費 21,294千円 90,662千円 のれんの償却額 7,902千円 35,351千円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済状況のもと、当社では、「『働く』を豊かにする。~B2B領域でイノベーションを起こし続ける~」をミッションに掲げ、情報流通の最適化と効果的な広告運用サービス等を提供してきました。データフィード構築のために当社がこれまでに蓄積した膨大な商品・案件等のデータとその変換・更新ノウハウをもとに、企業が持つ情報を最適な形に加工し、ターゲットユーザーに対して適切な情報を適切なタイミングで適切なデバイスに提供することを実現してまいりました。また、当社は各デジタルプラットフォーマーと良好なリレーションを構築しており、その関係を活かし当社の複数のサービスを連携させることで、企業の顧客開拓支援に留まらずユーザーとの継続的な関係強化に資する包括的な支援に努めてまいりました。営業面においては、事業拡大に伴う人員体制の強化を行い、新規取引先の開拓等の事業展開に対する販売促進活動に注力してまいりました。また、事業開発においては、既存サービスの機能拡充に加えて、新規サービスの開発及び投資にも積極的に取り組んでおります。2021/04/14 11:21
この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高1,859,840千円(前年同四半期比102.5%増)、EBITDA(営業利益+減価償却費+のれん償却額)724,237千円(前年同四半期比192.1%増)、営業利益598,223千円(前年同四半期比173.5%増)、経常利益585,639千円(前年同四半期比254.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益312,280千円(前年同四半期比415.7%増)となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。 - #3 財務制限条項に関する注記(連結)
- 2020年5月期以降(2020年5月期を含む。)の各決算期末における借入人の連結ベースの債務償還年数を3年以下に維持すること。2021/04/14 11:21
なお、本件の「債務償還年数」とは、借入人の連結ベースで算定される、(ⅰ)ある連結会計年度末日における有利子負債から同連結会計年度末日における現預金及び運転資金(運転資金=売掛金・受取手形+前渡金+棚卸資産-買掛金・支払手形-未払金)を控除した金額を、(ⅱ)当該連結会計年度における当期純利益に同連結会計年度における減価償却費及びのれん償却額を足し戻した数値で除した数値をいう。