- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント間取引消去によるものであります。
2.セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
当連結会計年度(自 2020年6月1日 至 2021年5月31日)
2021/08/26 16:26- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3.当連結会計年度より、新たに設立した株式会社リワイアを連結子会社としており、「DX事業」に含めております。2021/08/26 16:26 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社は、2026年5月期までに売上高5,000百万円、営業利益2,000百万円の達成を中期の計画としております。この目標達成に向けた2022年5月期の業績予想値は、売上高3,047百万円、営業利益1,092百万円です。
また当社の経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標は、今後の顧客基盤の拡大を前提としているため、当社グループの各サービスにける利用案件数を主要な指標として評価しております。現時点におけるこれらの指標は以下のとおりであり、プロフェッショナルサービス事業及びSaaS事業の両セグメントともに利用案件数の増加が継続しております。
2021/08/26 16:26- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(経営成績)
当連結会計年度の経営成績については、2020年1月に連結子会社化したアナグラム㈱の通期寄与に加え、プロフェッショナルサービス事業及びSaaS事業の各サービスでの利用企業の増加及び利用単価の上昇により、売上高2,587,614千円(前期比69.5%増)となりました。また、労務費及び人件費はアナグラムの通期寄与及び事業拡大に伴い増加したものの、営業利益は889,649千円(前期比114.0%増)となりました。
(プロフェッショナルサービス事業)
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