- 7068
- 2026/08/27
- 時価
- 147億円
- PER 予
- 9.61倍
- 2020年以降
- 8.09-234.34倍
(2020-2026年) - PBR
- 3.99倍
- 2020年以降
- 2.79-20.85倍
(2020-2026年) - 配当 予
- 3.26%
- ROE 予
- 41.52%
- ROA 予
- 17.98%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2020年8月31日
- 1億2022万
- 2021年8月31日 +108.89%
- 2億5112万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2021/10/15 11:13
この結果、従前の会計処理と比較して、当第1四半期連結累計期間の売上高及び売上原価は28,359千円減少しておりますが、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益には影響はありません。また、利益剰余金期首残高に与える影響はありません。
また、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第1四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、2021年9月1日付で持株会社体制へ移行するにあたり、2021年6月1日に当社の完全子会社として、株式会社フィードフォース分割準備会社(2021年9月1日付で「株式会社フィードフォース」に商号変更。)及び株式会社ソーシャルPLUSを設立いたしました。2021/10/15 11:13
この結果、当社グループ(当社及び当社の関係会社)の当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高672,558千円、EBITDA(営業利益+減価償却費+のれん償却額)293,021千円(前年同期比72.7%増)、営業利益250,629千円(前年同期比95.7%増)、経常利益251,125千円(前年同期比108.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益154,454千円(前年同期比454.1%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #3 財務制限条項に関する注記(連結)
- 1.利益維持2021/10/15 11:13
2020年5月期以降(2020年5月期を含む。)の各決算期末において借入人の連結ベースの経常利益が赤字となった場合には、当該翌決算期末における借入人の連結ベースの経常利益が赤字となる状態を生じさせないこと。
2.純資産維持