純資産
連結
- 2020年5月31日
- 18億2900万
- 2021年5月31日 +31.27%
- 24億100万
- 2022年5月31日 +31.11%
- 31億4800万
個別
- 2020年5月31日
- 8億9200万
- 2021年5月31日 +542.49%
- 57億3100万
- 2022年5月31日 +8.88%
- 62億4000万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2022/08/30 15:30
なお、在外連結子会社の資産及び負債並びに収益及び費用は決算日の直物為替相場により換算し、換算差額は、純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(6)のれんの償却方法及び償却期間 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における固定負債は、2,009百万円となり、前連結会計年度末に比べ198百万円増加いたしました。これは長期借入金が230百万円増加したことによるものであります。2022/08/30 15:30
(純資産)
当連結会計年度末における純資産合計は、3,148百万円となり、前連結会計年度末に比べ747百万円増加いたしました。これは主に資本金が449百万円減少した一方、利益剰余金が602百万円、資本剰余金が463百万円それぞれ増加したことによるものであります。 - #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
- ⑵ 純資産維持2022/08/30 15:30
2020年5月期以降(2020年5月期を含む)の各決算期末の借入人の連結貸借対照表上の純資産の部の合計金額を、直前の決算期末における借入人の連結貸借対照表上の純資産の部の合計金額の80%以上に維持すること。
⑶ 債務償還年数維持 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 当社は、2020年1月24日付で、インターネット広告運用代行事業やマーケティング支援等のプロフェッショナルサービス事業を営むアナグラム社の株式を取得しております。また、2020年9月1日付で、当社との株式交換により、アナグラム社の株式を追加取得しています。2022/08/30 15:30
当社は、当該株式についてアナグラム社の超過収益力等を反映して、財務諸表から得られる1株当たり純資産に比べて高い価額で取得しているため、その超過収益力等が見込めなくなったときには、これを反映した実質価額が取得価額の50%程度を下回っている限り減損処理を行うこととしております。超過収益力等の減少については、アナグラム社の直近の損益が取得時の事業計画を下回っている場合や、最新の事業計画、直近の財務諸表並びにその他当社が入手し得る情報により判断しております。なお、当社は当事業年度において、当該株式について実質価額の著しい低下はないと判断し、関係会社株式評価損は認識しておりません。
なお、アナグラム社事業計画は取締役会で承認されたものに基づいており、これには、当社グループの過去の経験と利用可能な情報に基づいて設定した仮定に基づく将来の見積りが含まれます。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/08/30 15:30
(注)1.当社は、2020年12月1日付で普通株式1株につき4株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、「1株当たり当期純利益」及び「潜在株式調整後1株当たり当期純利益」を計算しております。前連結会計年度(自 2020年6月1日至 2021年5月31日) 当連結会計年度(自 2021年6月1日至 2022年5月31日) 1株当たり純資産額 91円34銭 114円06銭 1株当たり当期純利益 18円88銭 23円20銭
2.1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。