純資産
連結
- 2023年5月31日
- 28億9000万
- 2024年2月29日 -6.68%
- 26億9700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結会計期間末の固定負債合計は、209百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,477百万円減少いたしました。これは主に長期借入金が1,470百万円減少したことによるものであります。2024/04/12 15:19
(純資産)
当第3四半期連結会計期間末における純資産合計は、2,697百万円となり、前連結会計年度末に比べ193百万円減少いたしました。これは主に利益剰余金が281百万円増加した一方、資本剰余金が463百万円減少したことによるものであります。 - #2 財務制限条項に関する注記(連結)
- 2.純資産維持2024/04/12 15:19
各連結会計年度の各決算期末の借入人の連結貸借対照表上の純資産の部の合計金額を、直前の決算期末における借入人の連結貸借対照表上の純資産の部の合計金額の80%以上に維持すること。
3.債務償還年数維持 - #3 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- (2)借入の内容2024/04/12 15:19
(1)借入先 株式会社横浜銀行 (6)担保の有無 無担保、無保証 (7)財務制限条項 ①連結貸借対照表における純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期末日の金額又は2023年5月末の金額のいずれか大きい方の80%以上に維持すること。②連結損益計算書上の経常損益につき2期(但し、中間期は含まない。)連続して損失を計上しないこと。③各決算期における連結のネットEBITDA倍率を5.0倍以内に維持すること。※ネットEBITDA倍率=(有利子負債-現預金-運転資金-前渡金+未払金)/(営業利益+減価償却費)