- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又は損失(△)の合計額は、中間連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
2025/01/14 15:42- #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2025/01/14 15:42- #3 減損損失に関する注記(連結)
前中間連結会計期間(自 2023年6月1日 至 2023年11月30日)
当社グループは、中間連結会計期間において、のれんの減損損失290百万円を計上しております。
減損損失の認識に至った経緯等
2025/01/14 15:42- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(固定資産)
当中間連結会計期間末の固定資産合計は、1,319百万円となり、前連結会計年度末に比べ41百万円減少いたしました。これは主にのれんが23百万円、及び顧客関連資産が54百万円減少したことによるものであります。
(流動負債)
2025/01/14 15:42- #5 財務制限条項に関する注記(連結)
各連結会計年度の各決算期末における借入人の連結ベースの債務償還年数を3年以下に維持すること。
なお、本件の「債務償還年数」とは、借入人の連結ベースで算定される、(ⅰ)ある連結会計年度末日における有利子負債から同連結会計年度末日における現預金及び運転資金(運転資金=売掛金・受取手形+前渡金+棚卸資産-買掛金・支払手形-未払金)を控除した金額を、(ⅱ)当該連結会計年度における当期純利益に同連結会計年度における減価償却費及びのれん償却額を足し戻した数値で除した数値をいう。
当社と株式会社横浜銀行は、「金銭消費貸借契約」を締結しており、この契約に基づく借入金残高は次のとおりであります。
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