営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年10月31日
- -2億1692万
- 2020年10月31日 -23.75%
- -2億6843万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、HMGB1ペプチド以外の新規再生誘導医薬候補物質の探索プロジェクトについては、次世代の開発候補品選定に向けた積極的な研究開発投資を続けながら候補物スクリーニングを多面的に展開してきたことで、これまでに顕著な活性を有する複数の新規候補化合物を同定するに至っております。2020/12/10 11:12
このような状況のもと、当第1四半期累計期間の事業収益は210,000千円(前年同期はなし)、営業損失は268,439千円(前年同期は216,922千円の営業損失)、経常損失は268,274千円(前年同期は271,241千円の経常損失)、四半期純損失は261,525千円(前年同期は272,208千円の四半期純損失)となりました。
なお、当社は再生誘導医薬事業の単一セグメントであるため、セグメント別の業績記載を省略しております。