純資産
連結
- 2016年7月31日
- 30億2410万
- 2017年7月31日 +66.89%
- 50億4703万
- 2018年7月31日 +37.11%
- 69億2006万
- 2019年4月30日 +15.17%
- 79億7014万
個別
- 2016年7月31日
- 12億6502万
- 2017年7月31日 +135.69%
- 29億8158万
- 2018年7月31日 +35.38%
- 40億3646万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- ストック・オプションを付与した時点においては、当社は未公開企業であるため、ストック・オプションの公正な評価単価の見積り方法を単位当たりの本源的価値の見積りによっております。2019/07/19 16:12
また、単位当たりの本源的価値を算定する基礎となる当社株式の評価方法は、純資産価格方式によっております。その結果、単位当たりの本源的価値はゼロとなったため、ストック・オプションの公正な評価単価もゼロと算定しております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末におけるにおける負債合計は11,312,740千円となり、前連結会計年度末に比べ4,599,105千円増加致しました。これは主に買掛金が1,823,481千円、長期借入金が1,038,407千円増加したことによるものです。2019/07/19 16:12
(純資産)
当連結会計年度末におけるにおける純資産は6,920,065千円となり、前連結会計年度末に比べ1,873,030千円増加致しました。これは主に利益剰余金が1,637,465千円増加したことによるものです。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2019/07/19 16:12
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(7) のれんの償却方法及び償却期間 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券2019/07/19 16:12
時価のあるもの……決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの……移動平均法による原価法 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2019/07/19 16:12
4.1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。当連結会計年度(2017年7月31日) 純資産の部の合計額(千円) 5,047,035 純資産の合計額から控除する金額(千円) 2,391,827 (うちA種優先株式優先払込金額(千円)) (2,000,144)