営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年7月31日
- 3億646万
- 2018年7月31日 +855.94%
- 29億2965万
- 2019年4月30日 -14.64%
- 25億78万
個別
- 2017年7月31日
- 6364万
- 2018年7月31日 +999.99%
- 15億9847万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/07/19 16:12
- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント資産の調整額△177,518千円は、セグメント間の債権債務の相殺消去であります。2019/07/19 16:12
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2017年8月1日 至 2018年7月31日) - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2019/07/19 16:12
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は、市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の下で、当社グループは、エンターテイメントIPとスポーツIPをディベロップし、それらを軸にメディアミックス展開することでプロダクトやサービスを提供し、突き抜けた楽しさと感動をお客さまにお届けできるよう、積極的な事業活動を推進してまいりました。2019/07/19 16:12
その結果、当連結会計年度の業績は、売上高28,889,777千円(前年同期比26.9%増)、営業利益2,929,659千円(同855.9%増)、経常利益2,996,022千円(同825.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益1,637,465千円(前年同期親会社株主に帰属する当期純損失22,301千円)となりました。
各セグメントの業績は次のとおりであります。なお、セグメント売上高につきましては、外部顧客への売上高を記載しております。