ソフトウエア
連結
- 2017年7月31日
- 1億2194万
- 2018年7月31日 +12.33%
- 1億3697万
個別
- 2017年7月31日
- 2957万
- 2018年7月31日 +236.81%
- 9960万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- ① 新製品(新規トレーディングカードゲーム、新規モバイルオンラインゲーム)の適時リリース2019/07/19 16:12
新製品を適時に出荷できるかどうかは、新製品の開発プロセス(特にモバイルオンラインゲームの開発)、ライセンサーの許可、生産能力等、ソフトウエアの場合にはさらにデバッギング(注)、企図した水準に達していないなど顧客満足度向上のための追加開発、ミドルウエアメーカーや各種権利者からのライセンス許可等、様々な要因に左右されます。そのため新製品を計画通り発売又は出荷することができない場合、当社グループの経営成績及び収益性に影響が生じる可能性があります。
(注) デバッギングとは、ソフトウエアのプログラムの誤り(バグ)を修正すること。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額及び当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。2019/07/19 16:12
ソフトウエア ソフトウエア仮勘定からの振替 173,797千円
吸収分割承継によるECシステムの増加 49,021千円 - #3 設備投資等の概要
- スポーツ事業では、興行用設備等74,809千円の投資を行いました。2019/07/19 16:12
なお、設備投資の金額には、有形固定資産のほか、無形固定資産のうちソフトウエア及びソフトウエア仮勘定を含めております。また、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。
第13期第3四半期連結累計期間(自 2018年8月1日 至 2019年4月30日) - #4 連結損益計算書関係(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2019/07/19 16:12
※4 減損損失前連結会計年度(自 2016年8月1日至 2017年7月31日) 当連結会計年度(自 2017年8月1日至 2018年7月31日) 工具、器具及び備品 8,627 - ソフトウエア 310 - 計 38,566 -
前連結会計年度(自 2016年8月1日 至 2017年7月31日) - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法を採用しております。2019/07/19 16:12
なお、自社利用目的のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(1年~5年)に基づいております。
ハ リース資産 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2019/07/19 16:12
自社利用のソフトウエア 1~5年
3.引当金の計上基準