のれん
連結
- 2020年7月31日
- 2億625万
- 2021年4月30日 +61.03%
- 3億3213万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/06/14 15:30
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- (1)減損損失を認識した資産2021/06/14 15:30
当社グループは、原則として継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分を基準としてグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 東京都中野区 事業用資産 ソフトウエア仮勘定 34,900千円 東京都中野区 その他 のれん 179,439千円
ソフトウエア仮勘定については、開発の終了を決定したことにより、当初予定していた収益が見込めなくなったため減損損失を特別損失に計上しております。 - #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 2020年2月1日(みなし取得日)に行われた株式会社ソプラティコとの企業結合について前第3四半期連結会計期間において暫定的な会計処理を行っておりましたが、前連結会計年度末に確定しております。2021/06/14 15:30
この暫定的な会計処理の確定に伴い、当第3四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映されており、暫定的に算定されたのれんの金額207,799千円は会計処理の確定により16,500千円増加し、224,299千円となりました。
この結果、前第3四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書は、のれんの償却額が825千円増加し、営業利益、経常利益及び、税金等調整前四半期純利益はそれぞれ825千円減少しております。 - #4 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2021/06/14 15:30
(注)前連結会計年度末において、企業結合による暫定的な会計処理の確定を行っており、前第3四半期連結累計期間については、暫定的な会計処理の確定の内容を反映させています。前第3四半期連結累計期間(自 2019年8月1日至 2020年4月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 2020年8月1日至 2021年4月30日) 減価償却費 204,719千円 402,234千円 のれんの償却額 13,136 29,101 - #5 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2021/06/14 15:30
(固定資産に係る重要な減損損失)