のれん
連結
- 2022年6月30日
- 244万
- 2023年3月31日 -31.06%
- 168万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/05/15 15:30
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2023/05/15 15:30
前第3四半期連結累計期間(自 2021年7月1日至 2022年3月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2022年7月1日至 2023年3月31日) 減価償却費 379,513千円 374,505千円 のれんの償却額 28,765 506 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2023/05/15 15:30
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した資産2023/05/15 15:30
当社グループは、原則として継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分を基準としてグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 東京都中野区(㈱フロントウイングラボ) その他 のれん 149,366千円
㈱フロントウイングラボの行うアニメーション制作及びプロデュース業において、市場環境の変化に伴い事業の方針を見直すとともに事業計画の変更を行ったため、減損の兆候があると認められました。変更後の事業計画及び成長率の実現可能性を検討した結果、減損損失の認識が必要とされたため、減損損失を計上しております。なお、回収可能価額は将来の不確実性を慎重に検討した結果、回収可能価額をゼロとして評価しております。