ツクルバ(2978)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - cowcamo(カウカモ)事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2023年10月31日
- 2億3562万
個別
- 2019年10月31日
- 1億4087万
- 2020年10月31日 -62.99%
- 5214万
- 2021年10月31日
- -1億332万
- 2022年10月31日
- 9068万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- owcamo(カウカモ)事業2023/12/14 15:41
当セグメントにおいては、主に中古・リノベーション住宅のオンライン流通プラットフォームcowcamoの運営を通じて、中古・リノベーション住宅の仲介を行っております。当事業に係る外部環境は、新築マンション価格の高止まりを受けた中古マンション流通の拡大及びリノベーションに対する顧客認知の高まりにより、継続的な拡大基調にあります。 - #2 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- 1.会社分割及び株式譲渡の目的2023/12/14 15:41
当社は、一人でも多くの人に安心・手軽に住まいを楽しめるサービスを提供し、住まいの流通に必要不可欠な存在となることを中長期方針として掲げ、中古・リノベーション住宅の流通プラットフォームを運営する「cowcamo(カウカモ)」事業を中心とした企業規模の拡大にまい進しております。カウカモ事業は高成長を実現し、2023年7月期では全社の売上総利益の96%を占めるに至っております。
一方、本事業は当社の創業以来の祖業であり、不動産領域における新たな価値創造をミッションとして、シェアードワークプレイス「co-ba」等の運営やオフィス設計を中心とした空間プロデュースの受託を行っています。