営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年10月31日
- 2496万
- 2020年10月31日
- -4548万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用等であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/12/14 16:13
2.セグメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第1四半期累計期間(自 2020年8月1日 至 2020年10月31日) - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。2020/12/14 16:13
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 不動産市場においては、マンション及び戸建住宅用地の高騰と人手不足等の要因による建築費の高騰と高止まりの状態が続いており、あわせて、新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響による個人所得の減少や雇用環境の悪化による消費者マインドの低下など、予断を許さない状況にあります。2020/12/14 16:13
このような経済環境のもと、当社は、主力事業であるcowcamo(カウカモ)事業のサービス改善及び組織体制の強化による事業規模拡大、システム開発への投資などの施策を中心に取り組んでまいりました。この結果、当第1四半期累計期間の売上高は371,031千円(前年同期比18.1%減)、営業損失は45,480千円(前年同期は営業利益24,966千円)、経常損失は44,207千円(前年同期は経常利益24,605千円)、四半期純損失は53,339千円(前年同期は四半期純利益18,083千円)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。