営業活動によるキャッシュ・フロー
個別
- 2021年7月31日
- -4億3781万
- 2022年7月31日 -134.2%
- -10億2535万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用による、当事業年度の損益に与える影響は軽微であります。また、利益剰余金の当期首残高に与える影響はありません。2022/10/14 14:44
収益認識会計基準等を適用したため、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「売掛金」は、当事業年度より「売掛金及び契約資産」に含めて表示することとし、「流動負債」に表示していた「前受金」、「前受収益」の一部は、当事業年度より「契約負債」に含めて表示することといたしました。また、前事業年度のキャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「前受金の増減額(△は減少)」、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「その他」に含まれていた「前受収益の増減」の一部は、当事業年度より「契約負債の増減額(△は減少)」に含めて表示することとなりました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
1株当たり情報に与える影響はありません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2022/10/14 14:44
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果支出した資金は1,025,358千円(前事業年度は437,819千円の支出)となりました。これは主に、税引前当期純損失819,921千円、棚卸資産の増加377,584千円等によるものであります。