仕掛販売用不動産
連結
- 2024年7月31日
- 9億317万
個別
- 2023年7月31日
- 9954万
- 2024年7月31日 +307.86%
- 4億599万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2024/10/28 16:00
b 仕掛販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法) - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。2024/10/28 16:00
当連結会計年度(2024年7月31日) 販売用不動産 400,976 千円 仕掛販売用不動産 399,114 〃 計 800,090 千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における総資産は4,221,550千円となりました。2024/10/28 16:00
流動資産は3,967,419千円となり、その主な内訳は、現金及び預金1,917,882千円、販売用不動産969,405千円、仕掛販売用不動産903,172千円です。
固定資産は254,130千円となり、その内訳は、有形固定資産75,383千円、投資その他の資産178,747千円です。 - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表関係)2024/10/28 16:00
前事業年度において、「販売用不動産」に含めておりましたリノベーション工事完成前の中古マンションは、貸借対照表の明瞭性を高めるため、当事業年度より「仕掛販売用不動産」に含めて表示しております。また、同様に前事業年度において、「未払金」に含めておりました営業債務は当事業年度より「買掛金」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替を行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「販売用不動産」に表示していた99,542千円は、「仕掛販売用不動産」として組み替えており、同様に「未払金」に表示していた12,043千円は、「買掛金」として組み替えております。 - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2024/10/28 16:00
1.販売用不動産及び仕掛販売用不動産の評価
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
2 棚卸資産の評価基準及び評価方法
(1) 販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2024/10/28 16:00