- 7685
- 2026/09/11
- 時価
- 1733億円
- PER 予
- 17.67倍
- 2019年以降
- 12.73-84.51倍
(2019-2025年) - PBR
- 6.53倍
- 2019年以降
- 3-16.19倍
(2019-2025年) - 配当 予
- 0.96%
- ROE 予
- 36.96%
- ROA 予
- 15.05%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年9月30日
- 7億9781万
- 2020年9月30日 -33.42%
- 5億3118万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- 当第3四半期会計期間において発行した新株予約権は、次のとおりであります。2020/11/13 17:14
※新株予約権証券の発行時(2020年8月7日)における内容を記載しております。決議年月日 2020年7月15日 新株予約権の行使により株式を発行する場合の株式の発行価格及び資本組入額(円) ※ 発行価格 2,153資本組入額 1,077 新株予約権の行使の条件 ※ ① 新株予約権者は、2021年12月期乃至2025年12月期のいずれかの事業年度にかかる、当社の有価証券報告書における連結損益計算書(連結財務諸表を作成していない場合は損益計算書)に記載された営業利益が、一度でも20億円を超過した場合に限り、本新株予約権を行使することができる。なお、国際財務報告基準の適用等により参照すべき営業利益の概念に重要な変更があった場合には、上記指標に相当する指標で別途参照すべきものを取締役会にて合理的に定めるものとする。 ② 新株予約権者は、本新株予約権の権利行使時においても、当社又は当社関係会社の取締役、監査役又は従業員であることを要する。ただし、任期満了による退任、定年退職、その他正当な理由があると取締役会が認めた場合は、この限りではない。 ③ その他の条件は、当社と新株予約権の割り当てを受けたものとの間で締結した「新株予約権割当契約」で定めるところによる。
(注) 1.新株予約権1個につき目的となる株式数は、100株であります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- そのほか、保有する上場株式にかかる投資有価証券評価損34,880千円を特別損失として計上いたしました。2020/11/13 17:14
これらの結果、当第3四半期累計期間の出張訪問件数は133,268件(前年同期比0.2%減)、出張訪問あたり変動利益は34,996円(前年同期比6.0%増)となりました。また、当第3四半期累計期間の経営成績は、売上高は10,383,725千円(前年同期比10.2%増)、営業利益は531,182千円(前年同期比33.4%減)、経常利益は522,425千円(前年同期比33.7%減)、四半期純利益は286,378千円(前年同期比42.8%減)となりました。
② 財政状態の分析