- 7685
- 2026/10/09
- 時価
- 1681億円
- PER 予
- 17.14倍
- 2019年以降
- 12.73-84.51倍
(2019-2025年) - PBR
- 6.33倍
- 2019年以降
- 3-16.19倍
(2019-2025年) - 配当 予
- 0.99%
- ROE 予
- 36.96%
- ROA 予
- 15.05%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2021/05/14 16:18
(注)提出日現在の発行数には、2021年5月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は、含まれておりません。種類 第1四半期会計期間末現在発行数(株)(2021年3月31日) 提出日現在発行数(株)(2021年5月14日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 14,079,084 14,081,484 東京証券取引所(マザーズ) 権利内容に何ら限定のない当社における標準となる株式であり、単元株式数は100株であります。 計 14,079,084 14,081,484 - - - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- さらに、ブランドバッグを中心とした年間約200,000点を取り扱う古物オークション「TIMELESS AUCTION」や百貨店の常設店舗や催事にて買取を行う総合買取サロン「タイムレス」を展開する株式会社タイムレスを2020年10月に子会社化し、時計・ジュエリー・ルースを取り扱うWEBオークションの開始や百貨店での常設店及び催事買取の強化を図ってまいりました。2021/05/14 16:18
販売においては、業者への販売や古物市場への出品などのtoB向け販売とECや催事などのtoC向け販売の傾向分析を進め、商品毎に適切な販売方法を選択するなどにより、在庫回転期間の短縮化とともに、収益性の改善を図ってまいりました。外出自粛などを背景に消費者の購買環境の変化もあり、toC向け販売では、自社ECサイト「バイセルオンライン」やECモール(「楽天市場」や「ヤフオク!」)など)での販売に加え、ライブコマースを中心とした海外販路の拡大を図ってまいりました。
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高5,797百万円、営業利益636百万円、経常利益630百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益374百万円となりました。