有報情報
- #1 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
- ※ 現金及び現金同等物の四半期末残高と四半期連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係は、次のとおりであります。2023/08/14 15:11
前第2四半期連結累計期間(自 2022年1月1日至 2022年6月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年1月1日至 2023年6月30日) 現金及び預金 5,956,877千円 8,232,207千円 預け金(流動資産その他) 6,336千円 11,910千円 現金及び現金同等物 5,963,214千円 8,244,118千円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2023/08/14 15:11
当第2四半期連結会計期間末の流動資産は、前連結会計年度末に比べて1,429百万円増加し、11,878百万円(前期末比13.7%増)となりました。これは主に、売上が好調に推移したことと借入実行による現金及び預金の増加1,233百万円及び売掛金の増加87百万円、仕入れの増加に伴う商品60百万円の増加、その他流動資産に含まれる前払費用55百万円増加によるものであります。
当第2四半期連結会計期間末の固定資産は、前連結会計年度末に比べて213百万円増加し、7,409百万円(前期末比3.0%増)となりました。これは主に、のれんの償却によるのれんの減少180百万円、顧客関連資産の償却による顧客関連資産の減少137百万円がある一方、新規店舗・拠点の設立及び本社増床による有形固定資産や敷金差入保証金の増加255百万円、開発によるソフトウェア及びソフトウェア仮勘定の増加200百万円、譲渡制限付株式発行に伴う株式報酬の計上等による長期前払費用の増加43百万円によるものであります。