- 7685
- 2026/08/28
- 時価
- 2020億円
- PER 予
- 20.6倍
- 2019年以降
- 12.73-84.51倍
(2019-2025年) - PBR
- 7.61倍
- 2019年以降
- 3-16.19倍
(2019-2025年) - 配当 予
- 0.83%
- ROE 予
- 36.96%
- ROA 予
- 15.05%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額、顧客関連資産の償却額は、次のとおりであります。2023/11/14 15:09
前第3四半期連結累計期間(自 2022年1月1日至 2022年9月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年1月1日至 2023年9月30日) 減価償却費 183,818千円 282,985千円 のれんの償却額 135,270 〃 271,419 〃 顧客関連資産の償却額 - 〃 206,262 〃 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結会計期間末の流動資産は、前連結会計年度末に比べて1,548百万円増加し、11,997百万円(前期末比14.8%増)となりました。これは主に、仕入の増加に伴う現金及び預金673百万円の減少がある一方、売上増加による売掛金165百万円の増加、仕入の増加に伴う商品630百万円の増加、その他流動資産1,426百万円の増加によるものであります。その他流動資産の主な増加要因は、自己株式取得のための預け金845百万円の増加、法人税等の納付等による未収還付法人税等355百万円の増加によるものであります。2023/11/14 15:09
当第3四半期連結会計期間末の固定資産は、前連結会計年度末に比べて276百万円増加し、7,472百万円(前期末比3.8%増)となりました。これは、のれん償却によるのれん271百万円の減少、顧客関連資産206百万円の減少がある一方、新規店舗・拠点の設立及び㈱タイムレス(子会社)本社増床を主な理由とした、有形固定資産286百万円の増加、投資その他の資産137百万円の増加、自社システムの開発などによる無形固定資産のその他330百万円の増加によるものであります。
(負債) - #3 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等:50,000千円(概算)2023/11/14 15:09
4. 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。