SOLIZE HD(5871)の建物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2021年12月31日
- 2億6700万
- 2022年12月31日 -5.62%
- 2億5200万
- 2023年12月31日 -4.76%
- 2億4000万
- 2024年12月31日 +65%
- 3億9600万
- 2025年12月31日 -42.93%
- 2億2600万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
ア 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備並びに構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物及び構築物 3年~38年
機械装置及び運搬具 2年~12年
イ 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエア
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
その他の無形固定資産
定額法によっております。
ウ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法を採用しております。2026/03/25 16:00 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 3.当期減少額に含まれる2025年7月1日の会社分割による減少額は、以下のとおりであります。2026/03/25 16:00
有形固定資産 建物 149百万円 機械装置 206百万円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- <ビジネスインキュベーション事業>①減損損失を計上した資産グループの概要2026/03/25 16:00
当社グループでは、原則として、継続的に収支の把握を行っている管理会計上の事業区分に基づき資産のグルーピングを行っております。用途 場所 種類 金額(百万円) 事業用資産 ALQオフィス(東京都目黒区) 建物及び構築物 2 工具器具備品 1 合計 3
②減損損失の計上に至った経緯 - #4 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- イ 当該資産除去債務の概要2026/03/25 16:00
本社及び一部子会社事務所について、不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務に基づく、当該賃借不動産に係る既存建物原状回復費用等であります。
ロ 当該資産除去債務の金額の算定方法 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ア 有形固定資産(リース資産を除く)2026/03/25 16:00
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備並びに構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2026/03/25 16:00
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備並びに構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。