営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 1億3000万
- 2022年12月31日 +423.08%
- 6億8000万
- 2023年9月30日 -37.5%
- 4億2500万
個別
- 2021年12月31日
- 1億4300万
- 2022年12月31日 +330.07%
- 6億1500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/01/30 15:00
- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2024/01/30 15:00
当連結会計年度(自 2022年1月1日 至 2022年12月31日) - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2024/01/30 15:00
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 2024/01/30 15:00
(4) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標
当社グループは、経営上の目標達成状況を判断するための客観的な指標として以下の項目を定めております。なお、国内エンジニア数 (含 コンサルタント)については、国内のエンジニア数及びコンサルタント数の合計であり、当社グループの売上高及び営業利益の大半を占めるデザイン事業の業績に大きく影響するため、重視しております。
a. 売上高対前年増加率 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 第33期連結会計年度(自 2022年1月1日 至 2022年12月31日)2024/01/30 15:00
当社グループを取り巻く経済環境は、第1四半期よりロシアのウクライナ侵攻による資材価格高騰や中国都市部におけるロックダウン、世界的なインフレや金利上昇等により国内大企業製造業の景況感としては悪化した一方、当社グループの主要顧客が属する自動車産業においては、年後半以降、中国におけるロックダウンの解除や部品供給不足による生産制約が和らぐことへの期待から景況感がやや持ち直して参りました。このような状況の中、当社グループの売上高は前連結会計年度より12.5%増加し17,827百万円、営業利益は421.7%増加し680百万円、経常利益は48.1%増加し711百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は94.1%増加し566百万円となりました。
(デザイン事業)