売上高
個別
- 2018年12月31日
- 11億1948万
- 2019年12月31日 +42.95%
- 16億31万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 当社は、「Chatwork事業」と「セキュリティ事業」の2つを報告セグメントとしております。2020/04/07 16:26
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。報告セグメントの利益又は損失は、財務諸表の営業利益又は営業損失(△)と調整を行っております。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2020/04/07 16:26
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 KDDI株式会社 243,533 Chatwork事業 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。報告セグメントの利益又は損失は、財務諸表の営業利益又は営業損失(△)と調整を行っております。
なお、セグメント間の内部取引は発生しておりません。2020/04/07 16:26 - #4 売上高、地域ごとの情報
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2020/04/07 16:26 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2020/04/07 16:26
当社主力事業であるChatwork事業の収益の源泉は課金IDからの利用料であります。そのため、当社経営上の目標達成状況を判断するための客観的な指標は、課金ID数であると考えております。当該ID数の成長やその他付加サービスの拡大及び単価向上施策を推進することで、足許の事業計画対象期間(2020年12月期~2022年12月期)における今後のChatwork事業の年間売上高成長率について、50%超を目指していきたいと考えております。
(3)経営環境 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (Chatwork事業)2020/04/07 16:26
Chatwork事業は、主力サービスである「Chatwork」の利点を訴求し、新たな機能追加と顧客の開拓に努めました。以上の結果、売上高は1,600,314千円(前事業年度比43.0%増)、セグメント損失は19,692千円(前事業年度256,516千円のセグメント損失)となりました。なお当事業が当社の主力事業であり、本社機能も含めて各間接費の全てが当事業の維持・拡大のために費やされていることから、間接費の全額を当事業における費用として計上しております。
(セキュリティ事業)