営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年3月31日
- -1億5567万
- 2024年3月31日
- -1369万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注1)セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2024/08/14 16:52
(注2)当社における主力事業はChatworkセグメントであり、本社機能も含めて間接費の全てがChatworkセグメントの維持・拡大の為に費やされていることから、間接費の全額をChatworkセグメントにて計上しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2024/08/14 16:52
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間においては、引き続き「Chatwork」の普及とビジネスチャットのプラットフォームを活かした周辺サービスの拡大に投資をおこなってまいりました。前期に実施した価格改定によるARPUの上昇、2023年2月に連結子会社化した株式会社ミナジンによる人事労務領域へのサービス拡張、2023年6月にBPaaS(注2)の自社サービスとしてリリースした「Chatwork アシスタント」等の施策により事業は順調に拡大をしております。2024/08/14 16:52
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高1,934,557千円(前年同四半期比36.9%増)、EBITDA(注1) 124,756千円(前年同四半期は9,302千円の損失)、営業損失13,698千円(前年同四半期は155,676千円の営業損失)、経常損失16,922千円(前年同四半期は157,853千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は43,551千円(前年同四半期は154,614千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメント別の経営成績は次の通りであります。