営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- -1億3566万
- 2023年3月31日 -14.75%
- -1億5567万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注1)セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2024/08/20 11:19
(注2)当社における主力事業はChatworkセグメントであり、本社機能も含めて間接費の全てがChatworkセグメントの維持・拡大の為に費やされていることから、間接費の全額をChatworkセグメントにて計上しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
(注2)当社における主力事業はChatworkセグメントであり、本社機能も含めて間接費の全てがChatworkセグメントの維持・拡大の為に費やされていることから、間接費の全額をChatworkセグメントにて計上しております。2024/08/20 11:19 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営成績の状況2024/08/20 11:19
当第1四半期連結累計期間において、継続的な事業成長の実現に向け、引き続き新規顧客獲得に向けた営業活動の強化、広告・マーケティング活動の強化、既存サービスの機能強化に積極的に取り組んでまいりました。また、当社の長期ビジョンであるビジネス版スーパーアプリの実現に向けたサービス拡張を目的として、株式会社ミナジンを連結子会社化したことにより、人事労務領域のサービス拡張が可能となりました。この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高1,412,863千円(前年同四半期比34.7%増)、EBITDA(注1)9,302千円の損失(前年同四半期は73,627千円の損失)、営業損失155,676千円(前年同四半期は135,662千円の営業損失)、経常損失157,853千円(前年同四半期は132,861千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は154,614千円(前年同四半期は117,165千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメント別の経営成績は次の通りであります。