流動負債
連結
- 2021年12月31日
- 8億8480万
- 2022年12月31日 +27.11%
- 11億2466万
個別
- 2021年12月31日
- 7億4660万
- 2022年12月31日 +24.24%
- 9億2756万
有報情報
- #1 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 連結貸借対照表において、顧客との契約から生じた債権及び契約資産は、「売掛金及び契約資産」に含まれており、契約負債は流動負債の「その他」に含まれております。契約資産は、主に請負契約の一部において進捗度の測定に基づいて認識する収益の対価の未請求債権であり、対価に対する権利が請求可能となった時点で顧客との契約から生じた債権に振り替えられます。契約負債は、主に履行義務の充足より前の時点で顧客から受け取った前受金に関する物であり、収益の認識に伴い取り崩されます。2023/03/30 15:00
当期に認識した収益の額のうち、期首現在の契約負債残高に含まれていた金額は17,467千円です。 - #2 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※2 その他流動負債のうち、契約負債の金額は、以下の通りです。2023/03/30 15:00
- #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- のれん 115,695千円2023/03/30 15:00
流動負債 △120,812千円
固定負債 △17,000千円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (負債)2023/03/30 15:00
当連結会計年度末における流動負債の残高は、前連結会計年度末に比べ239,852千円増加し、1,124,660千円となりました。これは主として、未払法人税等が65,882千円増加、買掛金が40,589千円増加、流動負債その他に含まれる未払金が35,574千円増加したことによるものです。
当連結会計年度末における固定負債の残高は、前連結会計年度末に比べ8,219千円減少し、6,131千円となりました。これは、繰延税金負債が8,219千円減少したことによるものです。