短期借入金の純増減額(△は減少)、財務活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2017年12月31日
- -4201万
- 2018年12月31日
- 2億
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (営業外収益、営業外費用及び経常利益)2020/01/29 15:00
営業外収益はスワップ差益10百万円、その他42百万円等により69百万円となり、営業外費用は支払利息89百万円、コミットメントライン契約締結の手数料50百万円等により210百万円となりました。この結果、経常利益は475百万円となりました。
(特別利益、特別損失及び親会社株主に帰属する当期純利益) - #2 貸借対照表関係(連結)
- 当社は、効率的で安定した運転資金の調達を行うため、2018年12月に取引銀行で組成される融資シンジケート団との間でコミットメントライン契約、取引銀行1行と当座貸越契約を締結しております。事業年度末におけるコミットメントライン契約及び当座貸越契約に係る借入未実行残高は次のとおりであります。2020/01/29 15:00
5 財務制限条項前事業年度(2017年12月31日) 当事業年度(2018年12月31日) 貸出コミットメントライン及び当座貸越の極度額の総額 1,000,000千円 6,200,000千円 借入実行残高 1,000,000 1,000,000
前事業年度(2017年12月31日) - #3 連結貸借対照表関係(連結)
- 当社グループにおいては、従来より取引銀行1行と当座貸越契約を締結しておりますが、効率的で安定した運転資金の調達を行うため、2018年12月に取引銀行5行で組成される融資シンジケート団との間で貸出コミットメントライン契約を締結いたしました。連結会計年度末における貸出コミットメントライン契約及び当座貸越契約に係る借入未実行残高は次のとおりであります。2020/01/29 15:00
2 財務制限条項前連結会計年度(2017年12月31日) 当連結会計年度(2018年12月31日) 貸出コミットメントライン及び当座貸越の極度額の総額 1,400,000千円 6,600,000千円 借入実行残高 1,000,000 1,400,000
前連結会計年度(2017年12月31日)