純資産
連結
- 2017年12月31日
- 19億8682万
- 2018年12月31日 +16.98%
- 23億2409万
- 2019年12月31日 +45.73%
- 33億8683万
個別
- 2017年12月31日
- 9億8087万
- 2018年12月31日 +16.43%
- 11億4202万
- 2019年12月31日 +97.67%
- 22億5740万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- ストック・オプションを付与した時点において、当社株式は非上場であるため、ストック・オプションの公正な評価単価は、単位当たりの本源的価値を見積る方法により算定しております。2020/03/25 16:04
また、単位当たりの本源的価値を算定する基礎となる自社の株式価値は、時価純資産額方式と類似業種比準方式で計算した株価の50%相当額を足して株価を求める折衷方式を採用し、更にモンテカルロ・シミュレーションにより算出した価格を総合的に勘案して決定しております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債は前連結会計年度末に比べ778百万円減少の2,630百万円となりました。主な内訳は、長期借入金が416百万円、リース債務が233百万円、退職給付に係る負債が84百万円減少したこと等によるものであります。2020/03/25 16:04
(純資産の部)
純資産は前連結会計年度末に比べ1,062百万円増加の3,386百万円となりました。主に親会社株主に帰属する当期純利益の計上により利益剰余金が1,018百万円増加したこと等によるものであります。また、自己資本当期純利益率(ROE)は35.7%となりました。 - #3 財務制限条項に関する注記
- ①各年度の決算期の連結損益計算書上の経常利益が0円以上であること。2020/03/25 16:04
②各年度の決算期の連結貸借対照表における純資産の部の金額が、当該決算期の直前の決算期の末日または2017年度12月に終了する決算期の末日における連結貸借対照表の純資産の部の金額のいずれか大きい方の100%の金額以上であること。
なお、上記項目に抵触した場合は、下記の効力が実行されます。 - #4 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2020/03/25 16:04
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/03/25 16:04
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については潜在株式が存在するものの、当社株式は、非上場であるため、期中平均株価が把握できませんので記載しておりません。前連結会計年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 当連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 1株当たり純資産額 516.24円 752.40円 1株当たり当期純利益金額 82.13円 226.34円
2. 2019年5月17日開催の当社取締役会の決議に基づき、2019年6月19日付で普通株式1株につき50株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額を算定しております。