ソフトウエア
連結
- 2018年9月30日
- 1306万
- 2019年9月30日 -59.51%
- 529万
個別
- 2018年9月30日
- 363万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く。)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 8~27年
機械装置及び運搬具 2年
工具、器具及び備品 3~6年
② 無形固定資産(リース資産を除く。)
定額法を採用しております。
なお、主な償却年数は次のとおりであります。
ソフトウエア(自社利用分) 5年(社内における利用可能期間)
その他 15年
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/12/26 12:21 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2019/12/26 12:21
前連結会計年度(自 2017年10月1日至 2018年9月30日) 当連結会計年度(自 2018年10月1日至 2019年9月30日) 工具、器具及び備品 1,359千円 ― ソフトウエア 6,683千円 2,898千円 計 8,042千円 6,436千円 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な償却年数は次のとおりであります。2019/12/26 12:21
ソフトウエア(自社利用分) 5年(社内における利用可能期間)
その他 15年 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く。)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く。)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 6~27年
機械装置及び運搬具 2~4年
工具、器具及び備品 2~17年
② 無形固定資産(リース資産を除く。)
定額法を採用しております。
なお、主な償却年数は次のとおりであります。
ソフトウエア(自社利用分) 5年(社内における利用可能期間)
その他 15年
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/12/26 12:21