- 2983
- 2026/09/03
- 時価
- 188億円
- PER 予
- 7.04倍
- 2022年以降
- 2.2-31.38倍
(2022-2026年) - PBR
- 2.27倍
- 2022年以降
- 0.56-3.85倍
(2022-2026年) - 配当 予
- 2.57%
- ROE 予
- 32.25%
- ROA 予
- 7.13%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
アールプランナー(2983)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2021年7月31日
- 130億4261万
- 2022年7月31日 +20.47%
- 157億1193万
- 2023年7月31日 +0.83%
- 158億4165万
- 2024年7月31日 +27.94%
- 202億6739万
- 2025年7月31日 +12.85%
- 228億7157万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2022年2月1日 至 2022年7月31日)2023/09/07 15:34
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもとで、当社グループは、戸建住宅事業における「注文住宅」×「分譲住宅」×「不動産仲介」のビジネス展開(ワンストップ・プラットフォーム)を推進して、「注文住宅」及び「分譲住宅」で培ったノウハウを相互に利用することで、顧客ニーズに合った戸建住宅の提案を行い、「不動産仲介」においては、戸建住宅に最適な土地情報の収集及び顧客への提案を行ってまいりました。2023/09/07 15:34
また、テーマ性を持ったWebサイトやSNS、動画コンテンツを活用した当社独自のデジタルマーケティングを展開して関心の高い顧客層へ確実に当社グループの情報を到達させるとともに、住宅購入を検討中の潜在層へ幅広くアプローチする効率的な集客を行い、さらに「デザイン」「性能」「価格」の3つの強みを重ね合わせたコストパフォーマンスの高い住宅の商品力により戸建住宅の需要を積極的に取り込んだ結果、売上高は順調に推移し、また、受注高・総受注棟数が前年同期比で大きく伸び、受注が好調に推移いたしました。
さらに、当社グループでは首都圏エリアでのさらなる成長と顧客サポート強化に向けて、2023年5月より、東京支社を「東京本社」として機能強化を行い、「本社」(名古屋市)と「東京本社」の2本社体制へと移行いたしました。