- #1 主要な設備の状況
(注) 1.帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品及びソフトウエアであります。上記の金額には、建設仮勘定及びソフトウエア仮勘定は含まれておりません。
2.現在休止中の主要な設備はありません。
2022/04/26 14:08- #2 有形固定資産等明細表(連結)
3.建設仮勘定の当期増加額及び当期減少額は、主に住宅展示場等の開設に伴うものであります。
2022/04/26 14:08- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
流動資産の主な増加は、販売用不動産が1,334,295千円、仕掛販売用不動産が3,810,021千円増加したこと等によるものであります。
固定資産の主な増加は、住宅展示場等の新設や来期の拠点開設のための設備投資として建設仮勘定が増加したため有形固定資産が139,431千円増加し、住宅展示場及びショールームの開設に伴う差入保証金等の増加により投資その他の資産が158,020千円増加したこと等によるものであります。
(負債)
2022/04/26 14:08- #4 設備投資等の概要
(戸建住宅事業)
当連結会計年度の設備投資の総額は340,041千円であり、その主な内容は、販売拠点・エリアを拡大させるための住宅展示場の開設(武蔵野展示場、小牧展示場)に伴う建物及び構築物の取得150,677千円及び住宅展示場及びショールームの新設に伴う建設仮勘定の計上127,861千円等であります。
(中古再生・収益不動産事業)
2022/04/26 14:08