インティメート・マージャー(7072)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2020年12月31日
- 606万
- 2021年12月31日 +403.51%
- 3054万
- 2022年12月31日 +147.41%
- 7557万
- 2023年12月31日 -53.07%
- 3547万
- 2024年12月31日 +125.47%
- 7997万
- 2025年12月31日 -10.3%
- 7173万
個別
- 2019年12月31日
- 908万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 費用面においては、一部業務の外注化や収益性の低い商材の伸長により、売上総利益率が低下したことに加え、「ポストCookieソリューション」の営業活動への注力のため人員強化を行っており、人件費及び採用費用を中心に、前年同四半期と比較して増加しております。2024/02/14 15:00
この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高797,877千円(前年同期比0.4%増)、営業利益35,470千円(同53.1%減)、経常利益35,463千円(同53.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益23,953千円(同54.8%減)となりました。
なお、当社グループは、DMP事業の単一セグメントであるため、セグメント情報に関連付けた記載を行っておりません。