営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年12月31日
- 908万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 新事業領域に関しては、Sales Tech分野の「Select DMP」が、働き方改革の推進による業務効率化意識の高まりにより導入企業数が順調に増加しました。また、EC市場の伸長や、広告に対する費用対効果をより重視する広告主の増加により、アフィリエイト広告が浸透してきており、2019年1月にリリースした成果報酬型ディスプレイ広告運用サービス「Performance DMP」の利用社数についても大きく伸長しております。2020/02/14 15:00
この結果、当第1四半期累計期間の経営成績は、売上高525,543千円、営業利益9,083千円、経常利益4,033千円、四半期純利益2,597千円となりました。
なお、当社は、DMP事業の単一セグメントであるため、セグメント情報に関連付けた記載を行っておりません。