営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年9月30日
- 8176万
- 2019年9月30日 +78.59%
- 1億4602万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2019/12/25 10:00
当社は継続的な事業拡大と企業価値向上のため、売上高及び営業利益を重要指標としております。
(4)経営環境 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 2019年1月には、クリックや購買行動などのコンバージョンし易いと推定されるユーザーを抽出し、広告成果へ至った件数に応じて請求が発生する、成果報酬型ディスプレイ広告運用サービス「Performance DMP」をリリースし、ダイレクトレスポンス領域における広告効果改善を支援するなど、アフィリエイト市場領域の拡大を進めてまいりました。また、2019年3月には新生銀行と資本業務提携を行い、Fin Tech市場領域への共同研究を進めていくなど、広告市場に留まらない多市場展開を目指して活動を進めてまいりました。2019/12/25 10:00
この結果、当事業年度の経営成績は、売上高2,188,313千円(前年同期比32.9%増)、営業利益146,023千円(同78.6%増)、経常利益142,967千円(同69.7%増)、当期純利益96,422千円(同131.7%増)となりました。
なお、当社は、DMP事業の単一セグメントであるため、セグメント情報に関連付けた記載を行っておりません。