BASE(4477)の売上高の推移 - 全期間
連結
- 2018年12月31日
- 23億5240万
- 2019年6月30日 -28.26%
- 16億8758万
- 2019年9月30日 +61.82%
- 27億3081万
- 2019年12月31日 +40.98%
- 38億4982万
- 2020年3月31日 -70.79%
- 11億2445万
- 2020年6月30日 +227.43%
- 36億8176万
- 2020年9月30日 +62.88%
- 59億9685万
- 2020年12月31日 +38.21%
- 82億8814万
- 2021年3月31日 -73.01%
- 22億3700万
- 2021年6月30日 +109.39%
- 46億8400万
- 2021年9月30日 +53.2%
- 71億7600万
- 2021年12月31日 +38.39%
- 99億3100万
- 2022年3月31日 -74.71%
- 25億1200万
- 2022年6月30日 +91.36%
- 48億700万
- 2022年9月30日 +47.68%
- 70億9900万
- 2022年12月31日 +37.19%
- 97億3900万
- 2023年3月31日 -74.15%
- 25億1800万
- 2023年6月30日 +112.87%
- 53億6000万
- 2023年9月30日 +55.52%
- 83億3600万
- 2023年12月31日 +40.12%
- 116億8000万
- 2024年3月31日 -69.26%
- 35億9100万
- 2024年6月30日 +103.98%
- 73億2500万
- 2024年9月30日 +54.23%
- 112億9700万
- 2024年12月31日 +41.46%
- 159億8100万
- 2025年3月31日 -71.4%
- 45億7100万
- 2025年6月30日 +100.04%
- 91億4400万
- 2025年9月30日 +53.67%
- 140億5200万
- 2025年12月31日 +47.52%
- 207億2900万
- 2026年3月31日 -69.88%
- 62億4300万
- 2026年6月30日 +98.43%
- 123億8800万
個別
- 2018年12月31日
- 19億8273万
- 2019年12月31日 +61.33%
- 31億9868万
- 2020年12月31日 +128.88%
- 73億2120万
- 2021年12月31日 +15.01%
- 84億2000万
- 2022年12月31日 -9.32%
- 76億3500万
- 2023年12月31日 +5.74%
- 80億7300万
- 2024年12月31日 +23.81%
- 99億9500万
- 2025年12月31日 +19.58%
- 119億5200万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2026/03/23 15:39
中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高 (百万円) 9,144 20,729 税金等調整前中間(当期)純利益 (百万円) 579 1,644 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度より、株式会社Eストアーを連結子会社化したことに伴い、「Eストアーショップサーブ事業」を報告セグメントとして追加しております。2026/03/23 15:39
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。セグメント間の内部収益及び振替高は第三者間取引価格に基づいております。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2026/03/23 15:39
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 8.企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2026/03/23 15:39
(概算額の算定方法)売上高 3,193百万円 営業利益 232百万円 経常損失 291百万円 税金等調整前当期純利益 237百万円 親会社株主に帰属する当期純利益 118百万円 1株当たり当期純利益 1.03円
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を影響の概算額としております。なお、企業結合時に認識されたのれん及び顧客関連資産が期首に発生したものとして、償却額を加味して算定しております。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。セグメント間の内部収益及び振替高は第三者間取引価格に基づいております。2026/03/23 15:39 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2026/03/23 15:39
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #7 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- (イ)当社を主要な取引先とする者2026/03/23 15:39
当社グループを主要な取引先とする者又はその業務執行者でないこと。当社グループを主要な取引先とする者とは、直近事業年度におけるその者の年間連結売上高の2%を超える額の支払いを当社グループから受けた者をいう。
(ウ)当社の主要な取引先 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ⅰ) BASE事業2026/03/23 15:39
プロダクトのAI化及び付加価値の高い新機能の開発により、個人やスモールチームへの価値提供を継続して行い、GMV成長及びテイクレート向上を通じて、売上高及び売上総利益の成長を目指してまいります。
また、中長期のGMV成長及び競争力の維持を目的に、マスマーケティングを含むプロモーションを継続し、新規ショップ開設数の増加を図ってまいります。 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- さらに、2025年7月には、グループGMVの拡大を目的として、Eストアーショップサーブ事業を展開する株式会社Eストアー(以下、「Eストアー社」といいます)を子会社化しております。(注1)2026/03/23 15:39
以上の結果、当社グループの当連結会計年度の売上高は20,729百万円(前年同期比29.7%増)、売上総利益は9,989百万円(前年同期比39.4%増)、営業利益は1,686百万円(前年同期比118.2%増)、経常利益は1,644百万円(前年同期比106.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,826百万円(前年同期比436.9%増)となりました。
なお、当連結会計期間より、Eストアー社を連結子会社化したことに伴い、「Eストアーショップサーブ事業」を報告セグメントとして追加しております。 - #10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2026/03/23 15:39
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(セグメント情報等)」に記載しております。