- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
(表示方法の変更)
前連結会計年度において、主要な科目として表示しておりました「チャージバック引当金繰入額」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より記載を省略しております。
2026/03/23 15:39- #2 会計方針に関する事項(連結)
- 無形固定資産(のれんを除く)
定額法を採用しております。なお、主な償却年数は次のとおりであります。
特許権 8年
商標権 10年
顧客関連資産 18年
ソフトウエア(自社利用分) 5年(社内における利用可能期間)2026/03/23 15:39 - #3 引当金明細表(連結)
(単位:百万円)
| 区分 | 当期首残高 | 当期増加額 | 当期減少額 | 当期末残高 |
| 貸倒引当金 | 342 | 662 | 363 | 641 |
| チャージバック引当金 | - | 0 | - | 0 |
| ポイント引当金 | - | 69 | - | 69 |
2026/03/23 15:39- #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(貸借対照表関係)
前事業年度において、区分掲記しておりました「チャージバック引当金」(前事業年度の金額なし)は、金額が僅少となったため、当事業年度においては、流動負債の「その他」に含めて表示しております。
この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組み替えを行っております。
2026/03/23 15:39- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
② チャージバック引当金
第三者によるクレジットカードの不正利用等の理由で、将来、クレジットカード会社が当社に対して代金返還請求または支払拒否がされ、その代金をショップの不正な売上請求や倒産等によってショップから回収できないと見込まれる損失額をチャージバック引当金として計上しております。
③ ポイント引当金
2026/03/23 15:39- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(2) チャージバック引当金
第三者によるクレジットカードの不正利用等の理由で、将来、クレジットカード会社が当社に対して代金返還請求または支払拒否がされ、その代金をショップの不正な売上請求や倒産等によってショップから回収できないと見込まれる損失額をチャージバック引当金として計上しております。
(3) ポイント引当金
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