純資産
連結
- 2019年12月31日
- 31億5800万
- 2020年12月31日 +413.52%
- 162億1700万
- 2021年12月31日 -6.86%
- 151億500万
個別
- 2019年12月31日
- 33億6100万
- 2020年12月31日 +382.51%
- 162億1700万
- 2021年12月31日 -6.57%
- 151億5200万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (5) 重要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準2022/03/24 15:00
外貨建有価証券(その他有価証券)は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部におけるその他有価証券評価差額金に含めております。
(6) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #2 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- なお、上記の当座借越契約及びコミットメントライン契約については、以下の財務制限条項が付されております。(契約ごとに条項は異なりますが、主なものを記載しております。)2022/03/24 15:00
① 各事業年度の決算期及び中間決算期のいずれかの末日における連結貸借対照表の純資産の部の金額が、2019年12月期の決算期の末日における連結貸借対照表の純資産の部の金額の70%未満とならないこと。
② 各事業年度の決算期における連結損益計算書の当期純利益の額が2期連続して赤字とならないこと。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における負債は16,885百万円となり、前連結会計年度末に比べ4,597百万円増加いたしました。これは主に、法人税等の支払によりその他に含まれる未払法人税等が253百万円減少した一方で、営業未払金が3,756百万円、営業預り金が1,118百万円増加したことによるものであります。2022/03/24 15:00
(純資産)
当連結会計年度末における純資産は15,105百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,112百万円減少いたしました。これは主に、親会社株主に帰属する当期純損失の計上により利益剰余金が1,194百万円減少したことによるものであります。 - #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2022/03/24 15:00
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 5 重要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準2022/03/24 15:00
外貨建有価証券(その他有価証券)は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部におけるその他有価証券評価差額金に含めております。
6 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/03/24 15:00
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、当連結会計年度において潜在株式は存在するものの1株当たり当期純損失であるため、記載しておりません。前連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 当連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 1株当たり純資産額 147.84円 135.48円 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△) 5.64円 △10.80円
2.2021年2月10日開催の取締役会決議により、2021年4月1日付で普通株式1株につき5株とする株式分割を行いましたが、前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△)及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益を算定しております。