純資産
連結
- 2020年12月31日
- 162億1700万
- 2021年12月31日 -6.86%
- 151億500万
- 2022年12月31日 -10.62%
- 135億100万
個別
- 2020年12月31日
- 162億1700万
- 2021年12月31日 -6.57%
- 151億5200万
- 2022年12月31日 -10.9%
- 135億100万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2023/03/27 15:12
外貨建有価証券(その他有価証券)は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部におけるその他有価証券評価差額金に含めております。
(7) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #2 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- なお、上記の当座借越契約及びコミットメントライン契約については、以下の財務制限条項が付されております。(契約ごとに条項は異なりますが、主なものを記載しております。)2023/03/27 15:12
各事業年度の決算期及び中間決算期のいずれかの末日における連結貸借対照表の純資産の部の金額が、2019年12月期の決算期の末日における連結貸借対照表の純資産の部の金額の70%未満とならないこと。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における負債は17,777百万円となり、前連結会計年度末に比べ891百万円増加いたしました。これは主に、営業未払金が973百万円減少した一方で、営業預り金が1,760百万円増加したことによるものであります。2023/03/27 15:12
(純資産)
当連結会計年度末における純資産は13,501百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,604百万円減少いたしました。これは主に、親会社株主に帰属する当期純損失の計上により利益剰余金が1,732百万円減少したものであります。また、2022年3月23日開催の株主総会決議に基づき、今後の機動的な資本政策に備えるとともに、財務戦略上の柔軟性を確保することを目的として、資本準備金7,362百万円を減少し、同額をその他資本剰余金に振り替えております。 - #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2023/03/27 15:12
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円換算し、換算差額は損益として処理しております。2023/03/27 15:12
外貨建有価証券(その他有価証券)は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部におけるその他有価証券評価差額金に含めております。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/03/27 15:12
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの1株当たり当期純損失であるため、記載しておりません。前連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 当連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 1株当たり純資産額 135.48 円 118.81 円 1株当たり当期純損失(△) △10.80 円 △15.46 円
2.2021年2月10日開催の取締役会決議により、2021年4月1日付で普通株式1株につき5株とする株式分割を行いましたが、前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり当期純損失(△)を算定しております。