4477 BASE

4477
2026/04/03
時価
340億円
PER 予
22.23倍
2019年以降
赤字-612.42倍
(2019-2025年)
PBR
2.28倍
2019年以降
1.05-23.32倍
(2019-2025年)
配当 予
1.73%
ROE 予
10.25%
ROA 予
2.59%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1.セグメント損失(△)の調整額△222百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2023/11/07 15:00
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。2023/11/07 15:00
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第3四半期連結累計期間においては、地政学リスクの高まりや物価高騰など、依然として経済の先行きは不透明な状況が続いておりますが、COVID-19の感染拡大及び収束に伴う混乱等が徐々に落ち着き、経済活動が正常化に向かう動きもみられました。このような事業環境においてBASE事業では、幅広い個人及びスモールチームから圧倒的に選ばれるポジションを維持し、中長期にわたる持続的な成長を実現するために、引き続きプロダクトの強化に努めております。PAY.JP事業では、スタートアップ企業やベンチャー企業をターゲットに、よりシンプルで導入や運用が簡単なオンライン決済機能を目指してプロダクトを強化し、既存加盟店の成長及び新規加盟店の拡大に努めております。
以上の結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間の売上高は8,336百万円(前年同期比17.4%増)、営業損失は420百万円(前年同期は営業損失1,167百万円)、経常損失は410百万円(前年同期は経常損失1,153百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は514百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失1,216百万円)となりました。
なお、第1四半期連結会計期間より、セグメントの名称をPAY事業からPAY.JP事業へ変更しております。
2023/11/07 15:00

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