のれん
連結
- 2017年12月31日
- 2億2364万
- 2018年12月31日 -24.49%
- 1億6887万
- 2019年9月30日 -24.32%
- 1億2779万
個別
- 2018年12月31日
- 1億6887万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2019/12/05 15:10
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2017年1月1日 至 2017年12月31日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 5.発生したのれんの金額、発生費用、償却方法及び償却期間2019/12/05 15:10
(1)発生したのれんの金額 - #3 四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
- (四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)2019/12/05 15:10
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
当第3四半期連結累計期間(自 2019年1月1日至 2019年9月30日) 減価償却費 10,764千円 のれんの償却額 41,078 - #4 損益計算書関係(連結)
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2019/12/05 15:10
前事業年度(自 2017年1月1日至 2017年12月31日) 当事業年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 減価償却費 1,419 4,955 のれん償却額 - 54,771 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 当期増加額の主な内容は以下のとおりです。2019/12/05 15:10
工具、器具及び備品 パソコン等の購入 8,727千円 のれん 株式会社ゴートウソフト吸収合併による引継 223,649千円 - #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/12/05 15:10
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳当事業年度(2018年12月31日) 繰延税金資産(固定) 税務上ののれん 51,710 長期未払金 4,749
- #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/12/05 15:10
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳当連結会計年度(2017年12月31日) 取得関連費用 8,265 税務上ののれん 77,492 その他 4,297
- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末より72百万円増加し、6,058百万円となりました。これは主に預け金(流動資産の「その他」)が92百万円減少したものの、売掛金が187百万円増加したことによるものであります。2019/12/05 15:10
固定資産は、前連結会計年度末より233百万円減少し、1,161百万円となりました。これは主にのれんが54百万円、投資有価証券が123百万円減少したことによるものであります。
(負債) - #9 連結キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社ゴートウソフトを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社ゴートウソフト株式の取得価額と株式会社ゴートウソフト取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2019/12/05 15:10
流動資産 310,889千円 固定資産 105,788 のれん 273,856 流動負債 △247,731 - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産・負債及び収益・費用は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2019/12/05 15:10
(6)のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、その効果が発現すると見積もられる期間で均等償却することとしております。ただし、金額が僅少な場合は、当該勘定が生じた期の損益として処理しております。