- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2021/12/15 16:39- #2 減損損失に関する注記(連結)
当社グループは、各店舗をキャッシュ・フローを生み出す最小単位として資産のグルーピングを行っております。
当第3四半期連結累計期間において、今後も収益改善の可能性が低いと判断した店舗について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として、特別損失に計上しております。
2021/12/15 16:39- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
政状態の状況
(資産)
総資産は、前連結会計年度末に比べて、869,035千円増加して9,875,997千円となりました。これは主に、現金及び預金が480,836千円、売掛金が156,132千円、たな卸資産が473,560千円それぞれ増加した一方で、未収還付消費税等及び未収還付法人税等(その他流動資産)が208,866千円減少したことによるものです。
2021/12/15 16:39- #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(会計上の見積り)
新型コロナウイルス感染拡大による影響は、業種や地域によりその程度が異なりますが、経済活動が徐々に再開されるに伴い市場の経済状況が全体として緩やかに回復するとの仮定のもとに、固定資産の減損及び繰延税金資産の回収可能性の会計上の見積りを行っております。
なお、当第3四半期報告書作成時点で入手可能な情報に基づいて最善の見積りを行っておりますが、今後の実際の推移がこの仮定と乖離する場合には、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を与える可能性があります。
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