- 7683
- 2026/09/25
- 時価
- 270億円
- PER 予
- 30.65倍
- 2020年以降
- 15.48-69.48倍
(2020-2026年) - PBR
- 2.46倍
- 2020年以降
- 0.98-4.7倍
(2020-2026年) - 配当 予
- 1.2%
- ROE 予
- 8.03%
- ROA 予
- 6.18%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2025年2月1日 至 2025年7月31日)2026/09/14 16:12
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、中間連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2026/09/14 16:12
当中間連結会計期間(自 2026年2月1日 至 2026年7月31日)報告セグメント 合計 婦人靴の企画・販売事業 婦人服の企画・販売事業 店舗売上高 6,757,812 888,892 7,646,704 オンライン売上高 3,013,160 421,161 3,434,322 委託売上高 270,817 - 270,817 卸売上高 367,428 24,732 392,160 その他 3,506 - 3,506 その他の収益 - - - 外部顧客への売上高 10,412,725 1,334,785 11,747,511
(単位:千円) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループが主として所属する靴業界におきましては、業界全体の市場規模は減少傾向にあるものの、スニーカーを中心としたカジュアル志向の靴や履き心地等の機能性を重視した靴は、底堅い需要のもと拡大傾向にあります。このような状況の中、当社グループは、「いつでも想像以上に満足のできる商品・サービスを提供します。」の企業理念のもと、引き続き好立地かつ好条件の店舗展開と、更なる成長が期待されるオンライン販売の拡大に取り組んでまいりました。2026/09/14 16:12
当中間連結会計期間におきましては、オンライン販売が好調に推移した一方で、経営資源の見直しに伴う一部店舗の退店や、実店舗における販促活動の見直しに伴い一時的に販売高が減少した結果、売上高は前年同期を下回りました。また、CM放映に伴う広告宣伝費の計上や人件費その他物流費用等の増加により、販売費及び一般管理費が前年同期を上回りました。
以上の結果、当中間連結会計期間における売上高は11,080,490千円(前年同期比5.7%減)、営業利益は4,554千円(前年同期比99.4%減)、経常利益は189,134千円(前年同期比76.2%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は43,110千円(前年同期比91.1%減)となりました。