楽天カードの親会社の所有者の推移 - 第一四半期
連結
- 2019年3月31日
- 78億9700万
- 2020年3月31日 -78.14%
- 17億2600万
- 2021年3月31日 +927.17%
- 177億2900万
- 2022年3月31日 -17.78%
- 145億7600万
- 2023年3月31日 -33.37%
- 97億1200万
- 2024年3月31日 +26.25%
- 122億6100万
有報情報
- #1 四半期連結累計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2024/05/14 16:30
(単位:百万円) 四半期包括利益の帰属 親会社の所有者 9,712 12,261 非支配持分 7 22 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2024/05/14 16:30
(単位:百万円) 四半期利益の帰属 親会社の所有者 10,979 10,704 非支配持分 7 22 (単位:円) 親会社の所有者に帰属する1株当たり四半期利益: 基本的 6 139,589.68 127,241.36 - #3 注記事項-1株当たり利益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 6.1株当たり利益2024/05/14 16:30
親会社の所有者に帰属する基本的1株当たり四半期利益は、親会社の所有者に帰属する四半期利益を、当該四半期の発行済普通株式の加重平均株式数で除して算定しています。
親会社の所有者に帰属する1株当たり四半期利益を算出するために用いた、親会社の所有者に帰属する四半期利益及び発行済普通株式の加重平均株式数の状況は、以下のとおりです。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間における営業利益は15,672百万円となり、前年同期の16,242百万円から570百万円(△3.5%)減少しました。これは主に、クレジットカード事業が好調に推移したことに加え、2023年11月1日を効力発生日とするペイメント事業再編に伴い連結子会社が増加した一方で、保険事業で生損保一体型基幹システムの一部を除却したことによるものです。2024/05/14 16:30
(親会社の所有者に帰属する四半期利益)
当第1四半期連結累計期間における親会社の所有者に帰属する四半期利益は10,704百万円となり、前年同期の10,979百万円から275百万円(△2.5%)減少しました。 - #5 要約四半期連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- (1)【要約四半期連結財政状態計算書】2024/05/14 16:30
(単位:百万円) 資本の部 親会社の所有者に帰属する持分 資本金 19,323 19,323 その他の資本の構成要素 △12,643 △11,798 親会社の所有者に帰属する持分合計 147,230 144,499 非支配持分 2,010 3,124